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じめん

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じめん(地面)は、タイプの一種。

概要

地中などに棲むポケモンがこのタイプに分類される。ゲームでは洞窟や砂漠のマップで入手することが多い。じしんわざマシンが手に入るストーリー終盤から頼もしさを増すタイプである。一方、野生やトレーナーが繰り出すじめんタイプはくさみず御三家で弱点を突きやすいこともあって楽に対処しやすい。

多くはこうげきぼうぎょが高く、とくこうとくぼうすばやさが低い。じめんタイプの技は5つものタイプの弱点を突くことができ、かくとうに並び全タイプのなかで最も多くのタイプの弱点を突ける。

じしんは威力命中率ともに安定し、最も多く使われている物理技だろう。このじしんをタイプ一致で使えるのはじめんタイプのポケモンの大きなメリットである。その一方でひこうタイプに攻撃を無効化され、ふゆうふうせんのような対策手段も存在する。いわタイプの技を多く覚えるため、じめん技が通じないひこうタイプをいわ技で対策するといった技構成になることが多い。

防御面では他のタイプで対応しにくいでんきいわに耐性があるのを強みとする。特にでんきを無効にできるおかげででんじはまひしたりボルトチェンジで引っ込まれたりすることも起こらない。弱点はくさみずこおりの3つであり、上述のでんきタイプはめざめるパワーくさむすびでじめんタイプを迎え撃ってくることが多い。

ガブリアスランドロスを筆頭に優秀なポケモンが粒揃いで、対戦環境を牽引するタイプといっても過言ではない。シングルバトルではステルスロック撒きからアタッカーまでこなす。ダブルバトルではひこうタイプか特性ふゆう持ちを相方にしてじしんを撃つのが定番の戦術。近年は味方を巻き込まない地面技も充実してきている。

ポケモンカードゲームではタイプに分類される。タイプに抵抗力を持つものが多い。

ポケモンとしてのじめんタイプ

このタイプを持つポケモンについてはCategory:じめんポケモンを参照。

じめんのみ

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ノーマル

相性

× ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第六世代

一覧

+ほのお

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第三世代

一覧

+みず

相性

×○
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+でんき

相性

×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+くさ

相性

×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第四世代

一覧

+こおり

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+どく

相性

第一世代

×

第二世代以降

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ひこう

相性

×○ ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

+エスパー

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第三世代

一覧

+むし

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第三世代

一覧

+いわ

相性

×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第一世代

一覧

+ゴースト

相性

× × ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+ドラゴン

相性

×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第三世代

一覧

+あく

相性

× ×
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00

初出:第五世代

一覧

+はがね

相性

第五世代まで

× ×△

第六世代以降

× ×△
凡例   ×○ × ×△ ××
本編 / ノブナガ ×4.00 ×2.00 ×1.00 ×0.50 ×0.25 ×0.00
ダンジョン(救助隊) ×2.25 ×1.50 ×1.35 ×1.00 ×0.90 ×0.81 ×0.75 ×0.50 ×0.45 ×0.25
ダンジョン(探検隊) ×1.96 ×1.40 ×0.99 ×1.00 ×0.71 ×0.49 ×0.70 ×0.50 ×0.35 ×0.25

初出:第二世代

一覧

じめんタイプの歴史

第一世代

ニンテンドウカップ'97環境、ニンテンドウカップ'98環境では、じめんタイプの歴史=ダグトリオの歴史であった。というのも、じめんはふぶきなみのり抜群と、当時の環境では不遇寄りであったためである。そんな中、ダグトリオは高い素早さとそれに伴う急所率の高さ、ほぼ確定急所のきりさく、最後の手段となるじわれによって、例外的にじめんとして使用された。じめんは主にサンダースへの対策として使われた面がある。同環境では他にはまれにゴローニャが使われた程度で、そのゴローニャもノーマル半減のいわ枠として使われていた部分があることから、やはりじめんタイプの歴史=ダグトリオの歴史という図式は誤りではない。

ニンテンドウカップ'99環境ではフォーマットの都合上サイドンサンドパンニドキングがリペアとして使用された。

第二世代

数々の仕様変更によって、急所ふぶきはかいこうせんサイコキネシスに任せた速攻戦略が崩壊。攻撃技と変化技とをバランス良く覚えさせないと大会では勝てなくなった。サンダースを始めとするでんきも速攻型というよりでんじはサポーターとしての側面が強くなり、そこでじめんはでんじは無効のタイプとしての個性が出始めた。

前世代でサンドパンのほぼ下位互換であったガラガラふといホネの獲得と特防の上昇によって一躍トップメタ入りを果たした。そのガラガラはクリスタルつるぎのまいを手に入れて手の付けられない存在となった。カビゴンサンダー、ガラガラはニンテンドウカップ2000の三巨頭とも呼ばれるようになった。

新規ではハガネールヌオーが活躍した。ハガネールはガラガラのじしんでさえも受け止められる物理耐久が長所で、ヌオーは弱点1の耐久型としての個性があった。いずれもでんきタイプがじめん対策として覚えているめざめるパワーこおり)を等倍で受けられるという点も見逃せなかった。

この世代ではノーマルとじめんの技があれば、プテラエアームドを除く全ポケモンに対して等倍以上を取ることができ、いわゆる「無差別破壊コンビネーション」に近い等倍範囲であった。

第三世代

ダブルバトルが実装され、じしんが対戦における一番の主力技となった。じしんは味方を巻き込む全体攻撃だったので、当時の仕様により威力が分散されなかった。じしんの存在によってダブルバトルにおけるギャラドスひこう枠としての意義が生まれたとも言える。

新規ではラグラージネンドールがポケモンリーグ2005で活躍した。ラグラージはヌオーに総合力で勝るアタッカーとして、ネンドールはスキルスワップを中心としたサポーターとして、それぞれ重宝された。後の世代で見劣り、不遇の代表格として名前を知られるようになるフライゴンも登場しているが、当時は一線級のポケモンであった。

既存組ではガラガラひらいしんを獲得し、ダグトリオありじごくを獲得。

第四世代

じしんにダブルバトルの威力分散が適用されるようになり、ダブルバトルにおけるじめんは弱体化。ところがシングルバトルではガブリアスが登場し、このガブリアスが第六世代まで環境の最前線を突っ走ることになる。これによって同複合タイプのフライゴンがガブリアスの劣化扱いされるようになった。すなおこしによる砂パの始動役として現在では有名なカバルドンも登場しているが、フラットバトルの導入によってバンギラスが解禁されると需要が下火になった。他の新規ではドサイドングライオンマンムーが登場している。

第五世代

あめふらしニョロトノひでりキュウコンの登場によって、天候奪取ができるカバルドンの価値が上昇。カバルドンはドリュウズガブリアスなどとコンビを組み、環境の主流ポケモンとなった。ドリュウズはBW期にはすなかきアタッカーとして使われたが、BW2にかたやぶりが解禁されるとこだわりスカーフを持たせたかたやぶりアタッカーとしての味が出始めた。

ランドロスはBW期にはけしんフォルムが使われ、BW2で追加されたれいじゅうフォルムはダブルバトルにおいて対策必須の存在となった。

既存のポケモンではよびみずの仕様変更で強化されたトリトドン隠れ特性ちからずくを手に入れたニドキングニドクインだいちのちからの使い手としての立場を確立した。ゴローニャハガネールドンファンがんじょうの仕様変更で強化された。隠れ特性によって強化を受けた既存組としては、あついしぼうを与えられて対面性能が増したマンムーてんねんを獲得して耐久型として大幅強化されたヌオーが該当する。

技としてのじめんは、ドラゴンに唯一耐性を持つはがね、環境に多いほのおに抜群のタイプとして、依然として高い需要を誇った。

第六世代

新規のじめんがホルード系統とジガルデのみという事態。しかもすなおこしによるすなあらし状態が5ターンで終了するように弱体化し、砂パの人気が終息。これだけ聞くと弱体化したように見えるが、この世代に追加されたフェアリーが苦手とするどくはがねに抜群を取れるばかりか、環境で依然として多いほのおにも有利なため、勢いは衰えなかった。ガブリアスはメガリザードンX・Yとメガガルーラの上を取れる素早さから前世代に輪をかけて人気が上昇、シングルバトルでは使用率1位を不動のものとした。

第七世代

新ポケモンは単タイプのバンバドロ系統とゴースト複合のシロデスナ系統の2系統4種類。前者はじきゅうりょく、後者はみずがためを専用特性としており、共に特性で耐久力を上げるポケモンとして知られる。 リージョンフォームではダグトリオ系統が複合ではがねタイプを獲得している。

この世代はサイクル戦全盛の環境となっているためでんき無効で相性補完に優れるじめんの立場が向上。フェアリーの普及によって増加したはがね、どくに強いという点でも需要が伸びた。

前世代までトップメタ街道をひた走っていたガブリアスはフェアリーの増加、メガシンカの素早さ仕様変更やこだわりスカーフ持ちの増加による素早さの優位性の大幅低下から環境の主流じめん枠の座をれいじゅうランドロスカバルドンに明け渡す格好となった。

USUM期のシングルバトルではれいじゅうランドロス、カバルドンが非常に多く、れいじゅうランドロスを基準とした耐久調整、カバルドンを突破するZワザアタッカーの用意は、安定して勝ちたいなら当たり前になった。 ダブルバトルではいかくの使えるれいじゅうランドロスが相変わらず強豪の一角として君臨したほか、公式大会ではワルビアルニドクイントリトドンら種族値のそれほど高くないじめんタイプの入ったパーティも優勝を収めている。弱点を突けばウインディガオガエンをも倒せるジメンZが流行しており、WCS2017ではワルビアルに、WCS2018ではトリトドンにジメンZを持たせたパーティが優勝を決めている。

わざとしてのじめんタイプ

地面を揺るがしたり、砂や泥を使ったりして攻撃する。骨もモチーフの一つ。

あなをほるフィールドわざで、洞窟などから脱出でき、ストーリー攻略で役に立つが、溜め技であるため、対戦での使用率は低い。

このタイプを持つわざについてはCategory:じめんわざを参照。

対戦におけるじめんわざ

5つものタイプの弱点を突ける優秀なタイプ。その一つであるでんきタイプはじめんが唯一の弱点である。耐性の多いはがねタイプも、じめん技には弱い。しかし、タイプや特性、持ち物の効果で攻撃をすかされることもしばしば。

苦手なくさむしひこうタイプのポケモンには、いわ技やこおり技が有効である。特にいわ技はむし・ひこうの2つに効果抜群の相性で、じめんポケモンの多くが習得できるので、サブウェポンとして採用することが多い。

主な物理技として、じしんカラカラ系統の専用技だがホネブーメラン一撃必殺技じわれなどがある。わざマシンで覚えられるじしんは地面物理技で最も威力が高く命中も100で、どのタイプの物理アタッカーにも人気の技である。特にシングルバトルにおいてじしんの一貫性はいかにして消すかが重視され、転じて「じしんを打っておけば崩壊するパーティ」というのが完成度の低いパーティの喩えとして使われるほどである。ダブルバトルトリプルバトルでは、じしんは自分以外が対象であるうえ、威力が下がるため、1体を狙えるホネブーメランやドリルライナーのほうが使い勝手は良い。

特殊技は非常に少なく、有用なのはだいちのちからのみである。しかしじめんポケモンは総じて特攻が低いが、突ける弱点タイプのポケモンは特防が低いことが多い。じめんポケモンでも特攻の高いニドキングトリトドン、他のタイプの特殊アタッカーならば使い手となりうる。

じめんタイプを好むポケモントレーナー

備考

  • タイプ相性のイメージや、家電製品によくあるアース処置の関係で地面は電気を通さないもの、と言うイメージを持たれる事があるが、地面には水分や金属分など様々な不純物が含まれているため、電気そのものはよく通る。ただ、地面と言うものがあまりにも巨大すぎるために、多少の電流量ならば流してもすぐに拡散してしまうと言うだけである。
  • かくとうフェアリー以外の全てのタイプとの組み合わせがある。

各言語版での名称

言語 名前
日本語 じめん
ドイツ語 Boden
英語 Ground
スペイン語 Tierra
フランス語 Sol
イタリア語 Terra
韓国語 땅 (Ttang)
中国語(ゲーム) 簡体字 地面 (Dìmiàn)
繁体字 地面 (Dìmiàn)
中国語(その他) 大陸 地上 (Dìshàng)
香港 地面 (Deihmín)
地上 (Deihseuhng)
台湾 地面 (Dìmiàn)
地上 (Dìshàng)
チェコ語 Zemní
デンマーク語 Jord
ギリシャ語 Εδάφους (Edáfous)
フィンランド語 Maa
ヘブライ語 אדמה (Adama)
ヒンディー語 ज़मीनी (Zameeni)
ハンガリー語 Föld
インドネシア語 Tanah
マレーシア語 Darat
オランダ語 Grond
ノルウェー語 Grund
Jord
ポーランド語 Ziemny
Lądowy
ポルトガル語 ブラジル Terrestre
Solo
Terra
ポルトガル Terra
Solo
Terrestre
ルーマニア語 Pământ
ロシア語 Земля (Zemlya)
スウェーデン語 Mark
Jord
タイ語 ดิน (Din)
トルコ語 Yer
ベトナム語 Đất
タイプ
ノーマル - ほのお - みず - でんき - くさ - こおり - かくとう - どく - じめん
ひこう - エスパー - むし - いわ - ゴースト - ドラゴン - あく - はがね - フェアリー - ???