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ギリー/引用

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この記事はゲームにおけるギリーの台詞の引用である。

ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア

111ばんどうろ
「ウーン…… におう…… コイツは におうぜ…… サイコーに ロマンの 香りだ…… ココは アレ だな 確実に ひみつのポイントだ…… フフッ…… この 奥には モーレツ スーパーな アレを つくるための スペースが 十分に 広がっているだろう……!」
「ヨオー ポケモントレーナー! このオレに なにか 用事でも? ……エ? 別に 呼んでいないって? オイオイ せっかく 出会ったんだから エンリョ なんて いらないって! ってわけで ハローだ! オレは ギリー! イッシュしゅっしんの 25歳! 自分 探して 早12年! 夢 追い求める フーテンさ! オレは オレだけの 場所を 探している! ——そう! 名付けて スーパーひみつきち を つくるため ホウエンを 旅しているんだ!」
「……ンン? オマエ ひょっとして ひみつきちの ことを 知らないのか? ンン…… そんな 人生は 悲しいぜ! ここは ひとつ オレが レクチャーしよう! いいか? まず ひみつきち ってのを 一言で いうならば アレだ…… そう! 最高の ロマンだ! で もうちょっと 詳しく 説明するなら 自分と 自分の 認めた 仲間たちだけが 集う ベストプレイス ってトコだ! どうだ!? サイコーに ロマンだろ!? いい機会だから つくりかたも 覚えようぜ! まずは コレを 受け取ってくれ!」
ひみつのちから には 隠された 場所への 入口を みつけだす チカラが あるんだ! 隠された 場所…… 実に ロマンに あふれてるだろ! だから オレは ロマンを 込めて それを ひみつのポイントと 呼んでいる!」
「例えばコレ! そう まさに コイツが ひみつのポイント さ 今にも 木のツルが 落ちてきそうな ココで ひみつのちからを 使うんだ!」
「ヒュー! たまんねえな! こうやって ひみつのポイントに 入口を つくるんだ! これが ひみつきち への 第一歩だ! 絶対に 忘れるんじゃないぜ!」
  • ひみつのポイントの中に入る
「ウーン なかなかの マドリ…… ひみつのポイントの 中には こんなふうに いろんな マドリの スペースが 広がっているんだ! マドリってのは 部屋の カタチのことな なので ひみつのポイントを みつけたら とりあえず 中に入ってみると イイかもな ココもいつか 誰かの ひみつきちになって たくさんの もようがえグッズや 仲間で いっぱいに なるんだろうなあ…… そうなってくれると オレは うれしいよ」
「そういや オマエ…… ……そっか (主人公の名前)って いうのか なあ (主人公の名前)! もひとつ イイコト 教えてやるよ! あのな うれしいときは うれしさを コトバに すると 元気が でるんだ! なあ 教えてくれ? オマエは うれしいとき どんなコトバを 使うんだ?」
(言葉を入力する)「ヒュー! イイな 「(嬉しいときの言葉)」! なんで こんなこと きくのかって? そんなの 決まってるだろう? オマエの 未来には うれしいことが そりゃもう たくさん 待ち受けてるからさ! ひみつきち ってのはな そんな ハッピーな ロマンを 皆に 与えてくれる 場所 なんだよ! さて ココには ひみつきちを つくることが できるわけだが この マドリだったら きっと オマエに とって サイコーな ひみつきちに なるはずさ! ……ってことで この場所は オマエに 譲ろう!」
「よーし! これで 今から ココは オマエの ひみつきち! ニルなり ヤクなり もようがえ するなり 好きに してみるとイイ! ああ もようがえ ってのは ひみつきちの 中にある パソコンから もようがえグッズを ひっぱりだして 並べていく ことな」
「アレが パソコンだ! あとで パソコンから もようがえ を選んで 好きなように グッズを 並べてみるとイイ よーし! この グッズを オマエに やろう!」
「最後に! ひみつきちは つくる だけじゃなく 遊びに いくことも できるぞ! 他の人の ひみつきちを みつけたら ぜひ 中に 入ってみるとイイ それでだ…… 他の 人の ひみつきちに いったら そこにある パソコンの 横の フラッグを 集めとくことを おススメするぜ そうすれば じきに イイコトが あるって このオレが 約束 する! まっ 詳しいことは また 今度だな! まずは ひみつきちライフを 楽しんでくれ! ……さーて そろそろ 時間の ようだぜ オレは オレの 目指す ひみつきちを 探す 旅を 続ける! ひとまずは ココで お別れだな! また 会おう (主人公の名前)! オレに 会いたければ ヒワマキシティひみつきちギルド まで きてくれよー!」
ほのおのぬけみち
「オッ!?」
「ヨオー オマエか! 元気に してるか? オレは 当然 元気だぞ! その上 ココの ひみつのポイントを 発見して ゴキゲンだった ところな ちなみに そのポイントは…… オレの 背中の 大きな 岩…… その先に あるんだっ! 巨大な 岩に 隠された ひみつきち なんて ロマンだろ! そんな ゴキゲンな オレから オマエに プレゼントを 贈るぜ!」
「ソイツは 場所に よって 効果が 変わる 不思議な わざ そして 何より 名前が ゴキゲンだと 思わないか? ……さーて そろそろ 次の ひみつきちを 探しに いく 時間が きたぜ 名残 惜しいが ひとまず ココで お別れ だな! また オレに 会いたければ ヒワマキシティひみつきちギルド まで きてくれよー!」
ヒワマキシティ ひみつきちギルド
  • 初めて訪れたとき
「ヨオー (主人公の名前)! やっぱり また 会えたな!」
「ココは なにかって? ココはそう ひみつきちギルドだ! ……エ? 別に きいてないって? まあまあ エンリョ するなって! ひみつきちギルド ってのは みんなの ロマンあふれる ひみつきちライフを ガッチリと サポートする 組織な ひみつきちを 楽しむ ための ヒントや ここでしか 手に入らない グッズも ある! それに なにより ココに くれば このギリーと 会えるぞ!」
(団を作っていない場合)「そういや (主人公の名前) オマエ どうやら まだ「」を つくっていない みたいだな! 「団」って いうのは ひみつきちに 集まる 仲間 たちの こと…… チームって いいかたでも イイんだが 「団」って いうほうが ロマンだろ? 他の ひみつきちの 住人を 仲間に すると 「団」が つくれるぞ! 個人プレーも 悪くは ないが 仲間が いるから 楽しめる こともある まだ 試したことが ないなら ぜひ やってみてくれ!」
(団を作成済みの場合)「ウーン なるほど (団の名前) という「団」を つくっている ようだな…… なかなか ロマンの あふれる イイ 名前だ やるじゃん!」
「そうだ オマエ フラッグは 集めてるか? ここ ひみつきちギルド ではな 皆が 集めた フラッグの 数で 「団」ごとに ランクを つけている! 沢山の ひみつきちを みつけて 沢山の フラッグを あつめるほど 「団」が ランクアップ するぞ!」
「……エ? なぜ そんなことを しているかって? そりゃ そのほうが 楽しいからさ! 目的が あるほうが 誰だって 燃えるし フラッグを 取るなんて ロマンだろ! ランクアップすれば ひみつきちライフが 充実 する 出来事も 起きるんだ! 沢山 フラッグを 集めたら オレの ところまで きてくれよな! それじゃあ 遠路はるばる きてくれた オマエに ささやかなプレゼントを やろーう!」
おふれがき ってのは ひみつきちで する ポケモン勝負の ルールを 決める グッズな おふれがき みたいに 特別な 機能を もった グッズは 沢山 あるんだ! 新しい グッズを 手に入れたら とにかく 試して みるのが 一番だな それじゃあ グッドラック! イイ ひみつきちライフを 送ってくれよな」
  • ゴールドランクにランクアップした後、初めて話しかける
「ヨオー (主人公の名前)! ついに ゴールドランク だな! オマエの ことだから 絶対に やってくれると 思って いたんだよ ……実はな 今まで 秘密に していたことが あるんだ ランクには まだ 上が あるんだよ いわゆる 隠しランク ってやつな その名も プラチナランク! ランクアップに 必要な フラッグは なんと 1000ホンだ! とんでもない 数ってことは わかっている…… 達成 できない レベル かもしれない…… ただ オレは 皆の ロマンに 限界 なんて つくりたく なかったんだ!! (主人公の名前)! オレに サイコーの ロマンを みせてくれ!」
  • 話しかける
「ヨオー (主人公の名前)! このオレに なにか 用事でも?」
(「フラッグを みて!」を選ぶ)
(団を作っていない場合)「オマエは まだ 自分の 「団」を つくって ないんだな まずは 仲間を 集めて みるんだ!」
(現在ゴールドランク以下の場合)「オーケイ どれどれ…… 今まで (団の名前)が 集めた フラッグは…… (本数)! ブロンズランク/シルバーランク/ゴールドランク/プラチナランクに ランクアップ するために 必要な フラッグは 30/100/500/1000!」
(ランクアップの条件を満たしていない場合)「あと (本数) 足りないな ウーン いろんな 人の ひみつきちを 周ってみると いいんじゃないか?」
(現在ノーマルランク/ブロンズランクであり、集めたフラッグが30本以上/100本以上の場合)「さすが (団の名前)! 難なく 達成 って 感じか? そうだ コレ ランクアップの 証 な」
「ああ そうだ せっかく だから この グッズも オマエに やろう!」
「ブロンズランク/シルバーランク になった オマエには さらに ロマンを 燃やしてほしい! 次は シルバーランク/ゴールドランク! 必要な フラッグは 100/500だ! ハードルを 高く してしまったが (団の名前) なら いけると 信じているぜ! ……ああそうだ ランクアップ するとな グッズショップの ラインアップが 増えるから そっちも チェック してみるとイイ! それじゃあ グッドラック! イイ ひみつきちライフを 送ってくれよな」
(現在シルバーランクであり、集めたフラッグが500本以上の場合)「さすが (団の名前)! ついに ゴールドランクまで きたか 本当に ロマンが あふれてるなあ オマエの「団」は…… スーパー すぎるぜ…… ああ コーフンして 忘れる ところだった コレ ランクアップの 証 な!」
「ゴールドランクの 「団」には この グッズも プレゼントだ!」
「ウーン この スーパーな 瞬間 なんとか カタチにして 残せない ものか……」
「そうだ! ゴールドランクになった この ロマンな ひと時を 忘れない ために (団の名前)の 写真を 撮影するのは どうだろう? そうだ それがイイ! こうなったら いても たっても いられないぜ! (主人公の名前)も 準備 してくれ!」
「ヨーシ みんな そろったな! それじゃあ いくぞー…… セイ チーズ!」
「(団の合言葉)!」
「ウーン バッチリ 撮れたな!」
「今 撮影した 写真は オレの 心の アルバムに 仕舞っておく! ……それにしても オマエと オマエの「団員」は 本当に スーパーな やつらだよな スーパーな 「団」…… スーパー(団の名前)だ! これからは そう 名乗ると イイ…… これからも ひみつきちの こと バンバン 盛り上げて くれよな!」
(現在ゴールドランクであり、集めたフラッグが1000本以上の場合)「…… …… …… …… …… …… …… …… …… ……」
「ま マジかっ!!! (団の名前)! (団の名前)!! オマエたち とうとう プラチナランクに なってしまったな! こんな スーパーな ことが あるか!? さあ 最高の 「団」を たたえる 最高の 証 受け取ってくれ!」
「最高の 「団」には この グッズも プレゼントだな!」
「それと コイツも やろう! なぜだか オレと フライゴンの コンビには 上手く 使えない みたい だからな…… 勝負の ロマンも わかってる オマエなら きっと 使いこなせる だろ?」
「オレから いえることは もう なにも ない! メンキョカイデン ってやつな! これからは オマエが ひみつきちの ロマンを 皆に 伝えてほしい! もちろん オレは ココに いるぜ また 遊びに こいよッ!!」
(現在プラチナランクの場合)「オーケイ どれどれ…… 今まで (団の名前) が 集めた フラッグは…… (本数)! さすが (団の名前)! オレから いえることは もう なにも ない! これからは オマエが ひみつきちの ロマンを 皆に 伝えてくれよな!」
(「勝負して!」を選ぶ)
(殿堂入り前)「イイぞ その 勝負 受けて立つ! ああ ちなみに ひみつきちギルドの 勝負の ルールは シングルバトル な いけるか?」
(殿堂入り後)「イイぞ オレと フライゴンも ちょっとは 強く なったしな! 勝負の ルールは もちろん シングルバトル だ いけるか?」
(「いいえ」を選ぶ、共通)「オレは いつでも イイぞ また 声を かけてくれよな!」
(勝利時、殿堂入り前)「降参だ 降参! オマエ めちゃくちゃ 強いのな!」
(勝利時、殿堂入り後)「まあ ちょっと 強くなった くらいじゃ オマエには 勝てないよな!」
(勝利後、殿堂入り前)「お疲れ (主人公の名前)! ロマンあふれる 勝負 だったな また 今度 やろうぜ!」
(勝利後、殿堂入り後)「お疲れ (主人公の名前)! ポケモン勝負も なかなか イイもの だな また 今度 やろうぜ!」
(「写真を 撮って!」を選ぶ)「オーケイ! 写真を 撮るんだな さっそく 準備 しよう!」
「ヨーシ みんな そろったな! それじゃあ いくぞー…… セイ チーズ!」
「(団の合言葉)!」
「ウーン バッチリ 撮れたな!」
「ウーン 今回も バッチリ 撮れたな! また 撮影 したくなったら オレに 相談 してくれよな」