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カムリ/引用

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この記事はカムリの台詞の引用である。

ポケモンレンジャー

サマランドのレンジャーベース
「いやぁ キャプチャした キャプチャした! たのしかったなぁ きょうも!」
「ん? なんだい きみは? ……(主人公の名前)? ハヤテがいってた レンジャーって ひょっとして きみのこと? いや せっかく きてもらったのに わるいんだけどね…… ゴーゴーなんとか とやら まったく すがたを みせないんだ だから キャプチャ・チャレンジで たのし…… いや うでを みがいたりしながら ちょっとだけ のんびりしてるんだ いやいや! いっつも こんな かんじじゃ ないですよ もちろん え? ポンプのやつが むかえに? いや かれとは あってないけど? おかしいな すれちがいかな……」
ポンプ「たたたっ たいへんだー! ぼくの ニョロトノ へんな ふくそうの レンジャーに もってかれちゃった!! そいつら みたことない へんなスタイラーを つかって ニョロトノを キャプチャしやがった! ぼくが おおごえで よんでも ニョロトノのやつ しらんぷりして…… オリブジャングルの おくのほうに……」
「なんてことだ…… これは ひょっとすると ハヤテの いったことは ただしかったのかも しれんな……」
「(主人公の名前)…… たのんでも いいか? オリブジャングルに いって ポンプの ニョロトノを さがしだして くれないか? たぶん いや ぜったいに うちの レンジャーより きみの ほうが かくじつだろう なにしろ ハヤテの おしえごだしな」
「そうだ! こうしよう! わたしから ハヤテに れんらくして これを せいしきなミッションに してもらうんだ いいかんがえ だろう? ハヤテとは まんざら しらないなかでも ないしな もちろん れんらくは わたしがする」
(話しかける)「きみの ミッションのことを ハヤテに メールしないとな…… えーっと…… うちの…… うーんと…… ニョロトノが…… えー……へんな ふくそうの…… それで……ミッションとして…… ふう…… メールってのは どうも ニガテだ えーっと そうしんボタンは どこだっけな?」
(外に出た後、再度入って話しかける)「めをみれば わかる きみなら できるよ!」
  • ニョロトノをキャプチャした後
「さすがは ハヤテの おしえごだなと おもったよ ポンプの ニョロトノを とりかえして くれたこと かんしゃしている それに きみのおかげで ゴーゴーだんの ことも すこしずつ わかってきたしね ……ということで いまから (主人公の名前)の レンジャークラスを 「5」に にんてい させてもらうよ!!」
「あ そうそう! (主人公の名前)の スタイラーの パートナーゲージの かずを 3つまで かいほうしてあげなきゃ!」
「きみのリーダー ハヤテと フォルシティジョウと…… わたしは むかし おなじチームで はたらいてたんだ ハヤテと ジョウは そのころから ゆうしゅうな レンジャーだった ふたりはいずれ ちかいうちに ユニオンで はたらくことに なるんじゃないかな ……ん? わたし? あはは それは ないない わたしには このサマランドの のんびーりした くうきが いちばん あってるしね ……とはいえ オリブジャングルでの ゴーゴーだんの うごき…… のんびりも できなくなってきたな あ そうだ こんかいの ことを シンバラきょうじゅにも ほうこくして おかないとな」
(話しかける)「まあ せっかくの サマランドだ すこし ゆっくりしてったら どうだい?」
リングタウンのレンジャーベース
(メール)「ニョロトノの きゅうしゅつでは ポンプが せわになったね だいじな ミッションが なければ サマランドの レンジャーベースまで きてくれないか? きみに わたしたいものが あるんだ ものすごく いいモノだから きたいしていいと おもうよ!」
サマランド
ポンプ「やあ (主人公の名前) げんきに キャプチャしてるかい? リーダーに よばれて サマランドに きたんだよね? いま よんでくるから ここで まっててくれよ」
「オー (主人公の名前)! ウェルカム ウェルカム! このまえの おれいに あげたいものが あるんだ! レンジャーベースに おいてあるから はやく なかに はいって!」
ラスカ「(主人公の名前) かわいそうに…… リーダーは ワケわからないものを プレゼントしたがる クセがあるの わるぎは ないんだけど それが ぎゃくに やっかいなのよね」
サマランドのレンジャーベース
「どうだ! すごいだろう? サフラのうみで ひろったのさ これを きみに あげるよ プレゼント フォー ユーだ! それは いったい なにかって? よこにいる メカニックが うまい せつめいを してくれるよ!」
メカニック「こいつは うみのなかを もぐれる のりものだね かなり むかしに つくられたもので たしか 「モーグルごう」っていう なまえ だったかな でも こんな じょうたいじゃ だれが みたって たんなる でっかいガラクタだな もしも パーツさえあれば よみがえらせることが できるかも しれないけどね」
「いや! いやいやいや! これは ガラクタでは ない! このままでも じゅうぶん すばらしい アートじゃないか! ながめるだけで うっとりできるぞ? ガラクタとか いわないでくれよ!」
ヒナタ「あら (主人公の名前)! こっちに きてたんだ どう? クラスアップは じゅんちょう?」
カヅキ「おお (主人公の名前)! こっちに きてたんだ どう? クラスアップは じゅんちょう?」
ヒナタ/カヅキ「カムリさん しつもん いいですか パトロールしていたら ジャングルの おくで みつけた おおきな ふるい たてもの…… あれは いったい なんですか?」
「あれは ジャングルのいせきだ いせきには 「4つのしれん」と よばれているものが あって むかしから レンジャーの うでだめしの ばしょに なっている ただ…… その しれんには ふるくから みょうな いいつたえが あってね 4つのしれんを すべて クリアしてしまうと わざわいが おこると いわれているんだよ わかいころに ハヤテや ジョウも うでだめしを するために あそこへ いったことがある ……わたし? わたしは そういう あぶないことは しないしゅぎ なんでね もし じかんが あるなら いってみるのも いいかもしれないよ」
ヒナタ/カヅキ「ねえ (主人公の名前) うでだめしに もってこいだし ジャングルのいせきに いちど いってみない?」
(「いいえ」を選ぶ)ヒナタ「そんなこと いわないで いせきに いってみようよ!」
(「いいえ」を選ぶ)カヅキ「そんなこと いわないで いせきに いってみようぜ?」
(「はい」を選ぶ)ヒナタ/カヅキ「そうこなくっちゃ! さすが (主人公の名前)!」
「しれんに ちょうせんするなら いせきのなかに はいる ほうほうを おしえてあげよう ジャングルのおくにある たかだいに いせきの いりぐちがある まえに (主人公の名前)が ポンプのニョロトノを すくってくれた ばしょだよ そこに ふしぎなかたちの いしのちょうこくが あるから その どこかに かくされた ひみつのスイッチを おせばいい そうすれば ちかへと つづく かいだんが でてくる きをつけて いってくるんだよ」
(話しかける)「ひとつ きをつけて ほしいのは しれんを 4つとも クリアしちゃ いけないってこと 3つクリアした じてんで かえってくること それさえ まもれば だいじょうぶだ」
オリブジャングル
(メール)「じしんだ! ゆれている! どうやら しんげんちは ジャングルのいせき らしい! きみたちのことだ ぶじでいるに ちがいないだろう ぶじ……だよな? ふたりに たのみがある よしんに ちゅういして ひがいや げんいんなどの ちょうさを すすめてほしい フォルシティから サマランドに きている アリアも そちらに むかっているはずだ ……みんな あくまでも じぶんたちの あんぜんを だいいちに かんがえるように! ……まだ ゆれているな?」
サマランドのレンジャーベース
「(主人公の名前) ヒナタ/カヅキ ほうこく ごくろうさま いせきの じしんは もう おさまったみたいだし ひとまず あんしんだ ふたりとも…… たいへんだったね わたしが よけいなことを おしえたばかりに…… すまなかった」
ヒナタ「いえ…… カムリさんは 4つめのしれんについて わたしたちに ちゃんと ちゅうこくして くれました それなのに わたしたちが……」
カヅキ「いえ…… カムリさんは 4つめのしれんについて ぼくたちに ちゃんと ちゅうこくして くれました それなのに ぼくたちが……」
「わるいのは ゴーゴーだんだよ こんかいの すべての せきにんは わたしがとる ユニオンには しっかりと そのように ほうこくしておくよ とはいえ…… まんまと だまされて ただ しょげているだけでは レンジャーとは いえないぞ? サマランドの たいようのように あかるく げんきに いこうぜ!」
アリア「なんだか たいへんだったわね あなたたちの ちからも すてたものじゃ なかった すこし みなおしたわよ ……あ もう こんなじかんなのね わたしは フォルシティで ミッションが あるから これで しつれいするわね」
(話しかける)「アリアが ひとのこと ほめるなんて めずらしいな スコールでも ふらなきゃ いいけど」
(メール)シンバラ教授「とにかく いそいでくれ! わしは フォルシティの レンジャーベースで まってる ああ とにかく くればわかる!」
「こっちにも おなじないようの メールが きたよ なんのようじか かいてないけど きっと だいじなこと なんだろう きょうじゅは せっかちだから はやく いってあげたほうがいい 2かいの カイリューバスを つかうと いいよ」
(出ようとする)「きょうじゅが フォルシティで まってるんだろ? 2かいの カイリューバスを つかうと いいよ」
サマランド
「(主人公の名前) よくきたね! はなしは ジョウから きいているよ サフラの かいていトンネルが ウインタウンへの ちかみちだという はなしは ほんとうさ かいていトンネルを すすんでいくと ウインタウンに つながる どうくつの すぐそばに でられるんだ とはいえ およいでいくのは むずかしい むずかしい というより…… むり! ……どうしたら いいんだ?」
「おもいだしたぞ! (主人公の名前)には このまえ あげた あれが あるじゃないか! ほら あの ポンコツ! じゃなかった せんすいていの モーグルごうだよ! メカニックが ずっと しゅうりを すすめているから そろそろ かんせいしても いいころじゃ ないか?」
「ワーオ! うわさをすれば メカニック!」
メカニック「リーダー リーダー! たのみたいことが あるんだ!」
「せなかの かゆいとこ かいてほしい?」
メカニック「そういうことじゃ なくて! じつは モーグルごうの パーツを スバメたちに はこんで もらっていたんだけど…… あいつら スピード きそうあまり パーツを ひとつ ジャングルに おとしちゃった らしいんだ じゅうような パーツなんだ いっしょに さがしてくれないか?」
「すごいぞ (主人公の名前)! わたりに ふねじゃないか! せいかくにいえば わたりに せんすいてい? もちろん パーツさがしに きょうりょく するだろ?」
(「いいえ」を選ぶ)「え? ウインタウンには いかなくて よくなったの? そんなこと ないよな? モーグルごうの パーツさがしに きょうりょくするだろ?」
(「はい」を選ぶ)「よし! きまった! (主人公の名前)にとって オリブジャングルは もう にわみたいな もんだろ? これは ミッションとは いえないが いつものように がんばってくれ!」
(レンジャーベースで話しかける)「ウインタウンに いくために がんばらないとな!」
サマランドのレンジャーベース
「パーツが みつかって よかった よかった! メカニックが いってたよ あのレンジャーの ためなら モーグルごうも なおしがいが あるぞって」
「ところで その モーグルごうだけど…… そろそろ しあがるころじゃ ないのかな? (主人公の名前)の つぎのミッションは モーグルごうに のって ウインタウンに たどりつくこと むこうの レンジャーベースには わたしから れんらくしておくよ リーダーの なまえは エリダ ちょっと つめたいかんじの…… いやいや なんでもないです! ミッションのほう よろしく!」
(話しかける)「モーグルごうで サフラのうみの かいていトンネルを いくんだ やがて ちいさな みずうみにでるが そこには ウインタウンに つながる どうくつの いりぐちがある あとは いけばわかるさ」
パヌラのどうくつ
(メール)「モーグルごうの たびは かいてき だったかい? じょうりくを はたしたら パヌラのどうくつを ぬけて ウインタウンに むかってくれ それと メカニックから でんごんメールを あずかったので ここに コピーしておく 「そういえば モーグルごう かたみちぶんの ねんりょうしか つんでいませんでした いや ぼくと したことが うっかり してました!」 と いうことだそうだ おっちょこちょい だよな!」
シクラさんみゃく
「ハヤテから れんらくがあった ……だいじょうぶか?」
ヒナタ「わたしたちは だいじょうぶだけど リーダーが まだ このなかに! カムリさん エリダさん おねがいします! わたしたちのリーダーを たすけて!」
カヅキ「ぼくたちは だいじょうぶだけど リーダーが まだ このなかに! カムリさん エリダさん おねがいします! ぼくたちのリーダーを たすけて!」
エリダ「わたしと カムリの ミッションは あなたたちを たすけることよ! これは ハヤテに たのまれた だいじな やくそくなの! あなたたちが いまみたいなことを いうだろうって ことまで ハヤテは よそう していたの あなたたちには ハヤテからの ミッションが あるはずよ! さあ わたしに つかまって!」
「とにかく いちど ウインタウンに もどろう」
ウインタウンのレンジャーベース
ヒナタ/カヅキ「カムリさん! リーダーは ぶじなんでしょうか?」
「しんぱいは いらないよ ハヤテなら ぶじどころか いまごろ ひとしごと おえて どこかで ひるねでも してるんじゃ ないかな?」
エリダ「カムリじゃ ないんだから ひるねなんて しないわよ」
(話しかける)「わたしからは もう なにも アドバイスはないよ えがおで おくりだすだけさ」
スペシャルミッション「ふたりで サマランドをすくえ!」
  • サマランドのレンジャーベース
「やあ (主人公の名前)…… よりによって こんなときに きみを バカンスに しょうたいしてしまって…… この いじょうな あつさと ひんぱつする じしん…… これじゃ のんびり できるわけがないな……」
「だけど じつは それよりも しんぱいなことが あるんだ ヒナタ/カヅキが…… ちていかざんの ようすを ちょうさするために ジャングルの いせきに でかけたままなんだ……」
「ヒナタ/カヅキは きみと サマランドで あえるのを たのしみにしていた きみが レンジャーベースに とうちゃく するまでには ここに もどってこなきゃって はしゃぎながら はなしていたんだけど……」
ポンプ「また ゆれた!」
ラスカ「ひのもと ちゅうい!」
「いまの じしん また ちていかざん だろうか…… (主人公の名前) わたしは こころを オニにする きみのバカンスは ちゅうしだ! いせきに いるはずの ヒナタ/カヅキを さがしだしてくれ! そして ヒナタ/カヅキと ごうりゅうして ふたりで この おかしな げんしょうの げんいんを つきとめてくれ! これが オニの わたしから きみへの ミッションだ!」
「わたしは オニだな……」
(話しかける)「ミッションを たのむ……」
「らくせきに とじこめられていたとは…… しかし よかった かおをみて ほっとした バカンスに ごしょうたいだなんて わたしは なんて タイミングの わるいことを しちゃったんだろうな……」
ヒナタ「カムリさんには おれいを いわなくっちゃ! だって わたしたち どんな りょこうガイドにも のっていない さいこうに エキサイティングな バカンスを たのしめたんですよ! グラードンにも であえたし ひとりゴーゴーだん とかいう…… あははは! おもいだしわらい しちゃった!」
カヅキ「カムリさんには おれいを いわなきゃ! だって ぼくたち どんな りょこうガイドにも のっていない ホットで エキサイティングな バカンスを たのしめたんですよ! グラードンにも であえたし ひとりゴーゴーだん とかいう…… わははは! おもいだしわらい しちゃった!」
「グラードンは わたしも うらやましいよ だけど その ひとりゴーゴーだん というのは よく わからないな まぁ とにも かくにも ふたりの おかげで サマランドは もとどおりだよ! ホットで エキサイティングな ミッションクリアだ!」
「サマランドが もとどおりだと いってはみたが ちょっとまてよ? この いじょうな あつさは いったい どうしたことだろう? ……ああ わかったぞ この あつさの げんいんは そこで にこにこしてる おふたりさんじゃ ないかな? まっかに もえる しゃくねつの バカンスで ふたりの きょりが ちぢまった? いやいやいや! あっはっはっはっ! ごめん ごめん じょうだん じょうだん!」
スペシャルミッション「まぼろしのミュウを さがせ!」
  • サマランドのレンジャーベース
「(主人公の名前) よく きてくれたな! じつは きみに たのみたいことが あってね ジャングルで なんと あの まぼろしのポケモン ミュウが もくげき されたんだ! そのうえ うれしいことに ミュウを もくげきしたのは うちにいる レンジャーなんだよ!」
ポンプ「やめてくださいよ リーダー! さっきから いってるじゃないですか ぼくは どうも なにかと みまちがえた みたいだって! よく かんがえてみれば この ぼくが ミュウなんて みつけられるわけ ないんですよう!」
ポンプ「なあ ニョロトノ あれは ミュウじゃなくて エネコか なにか だったよな?」
ニョロトノ「トノトーノ」
「なあ ポンプ なぜ じぶんを しんじない? ミュウをみた ミュウをみたって きのうは あんなに こうふんしてたじゃ ないか?」
ポンプ「それは そうなんだけど…… あのあと うれしくて まちのひとに はなしてまわったら しんじてくれない ひとが なんにんか いて…… どうも ぼくのことを かげぐちで 「ウソつきポンプ」って いいだしてるみたいで…… だから ぼくは ミュウなんて みてない! ぜんぜん みてないんだ!」
「うーん…… よわったな とにかく (主人公の名前) ジャングルで ミュウを みつけて キャプチャして ほしいんだ これは シンバラきょうじゅ じきじきの ミッションでね スタイラーの けんきゅうのために どうしても ミュウの データが ひつようらしいんだよ つまり こんかいの ミッションは まぼろしの ミュウを さがせ! そして もうひとつ…… ミュウを みつけることで ポンプが ウソつきなんかじゃ ないってことを しょうめいせよ! ……ってことだね」
(話しかける)「ポンプのためにも なんとか がんばってくれよ もちろん きょうじゅも ミュウの キャプチャを たのしみに まっているはずだ」
  • ミュウをキャプチャした後
「やあ みんな ほうこくは ひつようなしだ ミュウの キャプチャが うまくいった ことは ポンプの ニコニコがおを みて すぐに わかったからね シンバラきょうじゅも よろこびを かくせないようだし (主人公の名前) よくやったぞ ミッションクリアだ!」
シンバラ教授「カムリは みかけによらず さっしが いいようじゃ (主人公の名前)くん ほうこくの てまが はぶけて とくしちゃったのう?」
ポンプ「(主人公の名前) ほんとに ありがとう! これからは もっと じぶんを しんじてやることに するよ (主人公の名前) みたいにね!」
ポンプ「リーダー さっきは ぐずぐずいって すみませんでした! リーダーのことば ほんとは すごく うれしかったんです たしか こういうふうに おっしゃって くれましたよね? 「ポンプが ウソつきなんかじゃ ないってことを しょうめいせよ!」」
「おいおい わたしの モノマネかい? どうやら ポンプに いつもの ちょうしが もどってきたようだな あはは よかった よかった!」
スペシャルミッション「だいじなタマゴを とりもどせ!」
  • サマランド
「おや!? あれは なんだ?」
「みたことないものが うちあげられているぞ それにしても なんて うつくしいんだろう! とうめいかんのある ブルー…… まるで ちいさな うみのようだ みているだけで ふしぎと こころが おだやかに なってくる きがするな」
「そうだ! せっかちな シンバラきょうじゅに この うつくしいものを プレゼントすることに しよう! これを まいにち ながめれば あの せっかちな せいかくも すこしは かわるかもしれないぞ!」
  • シンバラけんきゅうじょ
「きょうじゅ こんにちは!」
じょしゅ「こんにちは カムリさん ニコニコしちゃって なにか いいことでも ありました?」
シンバラ教授「おお カムリじゃないか! レンジャーベースの みんなは げんきで やっとるか? サマランドは そのごは どんな かんじじゃ? あ そうそう! ゴーゴーだんは ボスのラゴウくんが ゆくえしらずに なったとかで ついに かいさんだそうじゃな?」
「そんなに ポンポンと しつもんされても こまりますよ きょう ここに きたのは ちょっと わけが あるんです あいかわらず せっかちな きょうじゅに ぴったりの プレゼントを もってきたんですよ!」
シンバラ教授「プ プレゼント…… カムリの プレゼントは わけが わからないことで ゆうめい…… あ いや なんでもない! そんなに きを つかわんでくれと そ そう いったんじゃよ……」
「えんりょするなんて きょうじゅらしく ないですよ! はい どうぞ!」
シンバラ教授「なんじゃ これは!? はじめてみる ものじゃな! ……いや まてよ!? そういえば つい さいきん どこかで めにしたことが あるような ないような……」
「サマランドの かいがんで ひろったんですよ みているだけで きもちが おだやかに なってきませんか? どこかに かざっておいて けんきゅうで イライラしたときに ながめてみると いいとおもいますよ」
「それじゃあ わたしは サマランドに かえりますね」
エンディング後
(話しかける)「きたな (主人公の名前)! どうだい ちょうしは? あいかわらず いそがしそうだね せめて こっちに きたときだけでも のんびりしたら いいさ あ そうそう! キャプチャ・チャレンジに トライしてみては どうだい?」
(話しかける)「きょうは てんきも いいし うみでも パトロールするかな ……えっ!? ジャングルは パトロールしなくて いいのかって? おい おい ジャングルじゃ ひとおよぎ できないじゃ ないか ……あ いや そ そうじゃなく えーっと ……あついね きょうも!」
(話しかける)「おっ (主人公の名前) いいところに きたね じつは また いいものを かいがんで みつけてさ だれに プレゼント しようかなあと かんがえていた ところなんだ ……!? どうした (主人公の名前)? なんで あとずさり するんだい?」
ブラウザ完成
「さすが ハヤテの おしえごだ おいわいに こんど なにか プレゼント させてくれ いやいや えんりょは いらないぞ」